このページでは復学支援、家庭教育、訪問カウンセリング業務の内容について説明します。

1.支援の対象となる方

登校小中学生の復学支援、家庭教育、訪問カウンセリングの心友会_対象

小学生~中学生、およびそのご家庭が支援の対象です。私立・公立等、学校の種別は問いません。

様々な理由で学校へ通うことが出来ず、不登校になっているお子様(およびその保護者)に対して、訪問カウンセリングを中心とした支援を行い、復学に導くのが当社の業務です。

《ここがポイント!》
①不登校小中学生の復学支援が当社の業務ミッション
②対応エリア:こちらをクリック

 

 

2.訪問型サービス

不登校小中学生の復学支援、家庭教育、訪問カウンセリングの心友会_方法_打ち解ける

心友会(しんゆうかい)の特徴は訪問型カウンセリング。不登校を克服するためには、そのお子様の日常生活に触れることが重要だと考えています。

そのため、他社とは異なり全ての案件に対して全国津々浦々まで訪問カウンセリングを提供しているのです。

《ここがポイント!》
①全ての案件に対して、訪問型カウンセリングを実施
②お子様の真の日常生活に触れあい、問題解決を図ります

 

 

3.不登校の原因を追求/理由は十人十色

友人関係のトラブル、テレビゲームや漫画への現実逃避、スマホSNSトラブルが不登校の主要な原因であると言えます。一方で、不登校が長く続くと、「不登校となった原因すら分からない」というケースも多々存在します。

お子様に対して、時に友達として、時に先生として接しながら、不登校の原因を追究します。

《ここがポイント!》
①不登校の原因を、丁寧に分析します
②お子様には状況に応じて、「友達」・「先生」・「お兄(姉)さん」としての顔を使い分けます

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4.休日・夜間の急なご相談にも対応

不登校小中学生の復学支援、家庭教育、訪問カウンセリングの心友会_方法_原因の特定不登校原因を明らかにした後は、対応方法を明確に定め復学へと導きます。

毎月2~4回の訪問カウンセリングを、定期的に繰り返し課題の解決に当ります。休日・夜間などの急なご相談にも携帯電話でご対応します。

《ここがポイント!》
①訪問カウンセリングは毎月2~4回
②休日・夜間の電話相談にも柔軟に対応
③復学(卒業)に向けて、ご家族と一丸となって課題に向き合います

 

 

登校小中学生の復学支援、家庭教育、訪問カウンセリングの心友会_わが子への愛

あなたの愛情は、あの日から変わることはありません。復学支援の専門家である私達にお任せください。

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